日記

サルとカルネ

こんにちは。 技術部のSです。 お盆休みは、実家のある大阪に帰っていました。 お盆の後半に帰ったため、 東京駅がいつもより空いていて、 ぐるぐる、ぐるぐるとお土産を見てまわることができました。 ですが、時間が遅かったのもあり、 一番に狙っていたチーズのお菓子が完売していました。。泣 またリベンジしたいと思います... ぜっったいに食べたい!! そして、実家に帰って、猫と戯れ、実家のご飯を食べて、 だいぶリフレッシュできました。 そして、そして、 今回このブログで一番書きたかったことは 京都駅で買える、SHIZUYAのカルネ、というパンのこと! 京都駅から東京に戻る際、 毎回買っているのですが、これが本当においしい。。。 パン、ハム、玉ねぎ、パン という、シンプルすぎるくらいにシンプルなんですが マーガリンの味がもう、、なによりこのパンが美味しすぎる。。 このSHIZUYAさん京都にしか店舗がないので ぜひ東京にもできないかなと、密かに願っています。。 毎日でも食べたい。。。 ということで、今回はパンの紹介でした。 本当においしいのでおすすめです。 京都駅を利用する際や、京都に行く際はぜひ、 ぜひ、探してみてください。 夏の花といえば、ひまわりより、サルスベリ派です。 ああ、はやく秋になってほしい。         ご質問等ございましたら、お気軽に下記よりお問い合せ下さい! 株式会社 ラボ東京 TEL 03-3357-5288 【お問い合せフォーム】 ( 営業時間 9:30〜17:30 ) *便利なオンライン入稿もご利用下さい

上岡弘和写真展 「日本の可動橋」勝鬨橋とその仲間

本日は弊社のお客様でいらっしゃる上岡弘和様の写真展をご紹介致します。 現在、東京ミッドタウンにある富士フィルムフォトサロンで開催されています 上岡弘和 写真展「日本の可動橋」-勝鬨橋とその仲間- です。 日本全国にある河川や海に架かっている橋、 それもいろいろな「動く橋」をテーマに作品を撮られている上岡様の3年振りの個展です。 私もお伺いしましたが、メインの橋はもちろんのこと、 その周りの風景もいろいろな表情を見せており、非常に興味深く拝見させて頂きました。 個人的に水辺の風景が好きなので、観ていて「とても気持ち良い!」気分になりました。 六本木からほど近い場所なので、 近くに遊びに行かれる方は是非お立ち寄り頂ければと思います。(入場は無料です!) またこの写真展は撮影自由なので、SNSにアップすることも可能です。 身近にある「橋」ですが、 「動く橋」になるとまた違った面白さを発見することができると思います。 そうそう「撮り鉄」の方々も必見だと思いますので、是非足をお運びください!!   ❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊          【写真展 併催イベント】      写真展「日本の可動橋ー勝鬨橋とその仲間ー」          上岡弘和氏 ギャラリートーク     【8月19日(日)14:00~(約30分)】    会場:富士フイルムスクエア   参加費:無料(座席はございませんので、予めご了承下さい。)   ご予約:不要(直接会場へお越し下さい。) ❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊❊ _________________________________________________ 上岡弘和 写真展「日本の可動橋ー勝鬨橋とその仲間ー」 会場: 富士フイルムスクエア(東京都港区赤坂9-7-3 フジフィルムスクエア1階) 8月17日(金)~23日(木) 10:00~19:00 ※最終日は16:00まで   ◆写真展「日本の可動橋ー勝鬨橋とその仲間ー」:http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s1/18081701.html ◆富士フィルムフォトサロン   HP交通アクセス:http://fujifilmsquare.jp/guide/access.html __________________________________________________   ご質問等ございましたら、お気軽に下記よりお問い合せ下さい! 株式会社 ラボ東京 TEL 03-3357-5288 【お問い合せフォーム】 ( 営業時間 9:30〜17:30 ) *便利なオンライン入稿もご利用下さい

休日の楽しみ

こんにちは、総務部のKです。 このブログは8月7日「立秋」、暦の上では秋の始まる日に書いていますが、 まだまだ酷暑が続き、厳しい毎日が続いておりますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 前々回のブログで、休日の楽しみ方(趣味)にロードバイクと書きましたが、 この暑さの中、自転車に乗る気力もなく、 今回は、室内の楽しみとしているレコード鑑賞について書かせてもらいます。     小学生の高学年の頃から、父親のレコードプレーヤーを借りて(当時、CDはありません) よく80年代・洋楽POPを聞いていたのが始まりで、 未だにレコードプレーヤーの魅力にとりつかれ、音楽を聴いています。 現在は、自分のプレーヤーを持ち、カートリッジ(レコード針部分)や それを支えるトーンアーム部分などをカスタマイズし、好きな音楽を聴いています。 自慢のプレーヤーはこんな感じ。 レコード鑑賞は、やっぱりレコード盤をターンテーブルにセットして、 針をトレースさせて、音楽が始まるのを待つ瞬間。 パチパチと針がレコード盤を読み始め、音楽が始まる瞬間は何とも言えない感動があります。 音色はCDにはない、アナログの深みのある優しい音がします。   好みのジャンルの一番は、ソウルミュージック。 特に70S~80S頃の「ディスコファンク」が大好きです。 そのほか、ジャズなども好んで聴きます。 最近、良く聴くお気に入りレコードは、一部ですがこんなのです。 レコード趣味の楽しみの一つに、旅行に行った際など、必ずと言っていいほど、 下調べをした上で、地元のレコード店巡りをして掘り出し物を集めたりもします。 ここ最近のレコード人気で、レコードを取扱うお店がかなり増えました。嬉しい限りです。 こんな感じで、休日はエアコンの効いた部屋で、一人楽しんでいます。       ご質問等ございましたら、お気軽に下記よりお問い合せ下さい! 株式会社 ラボ東京 TEL 03-3357-5288 【お問い合せフォーム】 ( 営業時間 9:30〜17:30 ) *便利なオンライン入稿もご利用下さい

ダッキー&シャワークライミング in 奥多摩

こんにちは、インクジェット部のHです。 今年は梅雨が気象庁の観測史上一番早く6月に梅雨明けしましたね。 毎日猛暑・酷暑で体力が奪われ大変な夏がやってきました。 私は今年も毎年恒例、川のアクティビティに行ってきました。 いままでは水上へ遊びに行っていましたが、ある程度遊び尽くしたので 今回は奥多摩方面に行ってきました。高速道路を使う必要もないので気持ちも楽ですね。 半日だとあっという間なので、午前にダッキー、午後にシャワークライミングを予約。 ダッキーは川下り用の二人用カヌーで、後ろの人が主に方向をコントロールします。 季節柄、川の水量は少なめです。 最初は川の流れの強さでダッキーがくるくると回ってしまい、 思うようにコントロールできませんでしたが、中盤以降はオールの使い方も慣れてきました。 流れの強いところは乗りこなすと楽しい! 梅郷第一中継ポンプ場-畑中第二中継ポンプ場間_総距離約2.6km 午後はシャワークライミング(沢登り)スタート地点まで 車で20分ほど多摩川上流方面へ向かいました。 午前中かなり体力を使ったので、到着時へろへろで不安でしたが 自然に囲まれ川に入れば疲れもすぐに癒されます。 静かな流れの場所は天然の鮎も見ることができましたよ。 逆流して登っていくので、こんな感じで滝の岩肌を使ってボルダリングして進んでいきます。 ゴールでは何度も滝の上から飛び込んで遊びました。 多摩川の源流方面の川の中で遊んでいたので、この1mくらいの川幅が 二子玉川なんかに流れている大きな多摩川になると思うと不思議ですよね。 自然の力は素晴らしい! ここにはイモトアヤコさんや、最近だと三船美佳さんがダッキーの撮影で来られたそうです。 来年の夏はどんなアクティビティをやろうかなぁと早くも悩んでおります。 ご質問等ございましたら、お気軽に下記よりお問い合せ下さい! 株式会社 ラボ東京 TEL 03-3357-5288 【お問い合せフォーム】 ( 営業時間 9:30〜17:30 ) *便利なオンライン入稿もご利用下さい

川崎祐 写真展「Scenes」

こんにちは。フロントのMです。 2018年7月も中旬。平成最後の夏が始まりますね。 第17回「1_WALL」写真グランプリ受賞者の川崎祐様の個展が、 銀座のガーディアン・ガーデンにて開催されています! ________________________________________________ 川崎祐 写真展「Scenes」at ガーディアン・ガーデン (東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビルB1F) 6月26日(火)~7月13日(金)※日曜休館 11:00~19:00   ◆写真展「Scenes」:http://rcc.recruit.co.jp/gg/exhibition/17ph_kawasaki/17ph_kawasaki.html ◆Guardian Garden:http://rcc.recruit.co.jp/gg/ _________________________________________________ 川崎さんの家族写真。 日常の風景が切り取られているのにもかかわらず、 普通の「家族写真」ではない空間が広がっていました。 何に使うか分からない道具や、 時が止まっている本、 すごく力のある女性の写真。 実家と思われる家の中と 田舎の風景。 ギャラリーにはブックも見ることが出来ました。 とても人物のエネルギーが強く、展示とはまた違った魅力が溢れていました。 とても印象に残っています。       夜19時まで開いているので、ぜひ足をお運び下さい!!     【ガーディアン・ガーデン入り口】 階段を下りるとギャラリーの扉があります!   最終日の13日(金)には 写真家 鈴木理策さんと川崎さんのトークショーがあります! 要予約です! ギャラリーに配置されている写真全体の世界に身を委ねてみてはいかがでしょうか。       ご質問等ございましたら、お気軽に下記よりお問い合せ下さい! 株式会社 ラボ東京 TEL 03-3357-5288 【お問い合せフォーム】 ( 営業時間 9:30〜17:30 ) *便利なオンライン入稿もご利用下さい

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